ソワンを使ったコットンパックとは?やり方も解説!

ソワンを使ったコットンパックとは

ソワンを使っての毛穴ケアにあたって2日に1回のコットンパックがオススメされています。そこで正しいコットンパックの仕方を調べてみました。

用意するものも少ないので、市販のパックを追加で買うよりもかなりお得にパックをすることができます。

ソワンの「コットンパック」に必要なものとは?

まずは、コットンパックに必要なものを揃えましょう。必要なものは毛穴ケア美容液「ソワン」の他には「精製水」と「コットン」の2種類だけになります。

オススメの精製水とコットンはこちらです。

1、精製水

→精製水とは水にふくまれている塩素やミネラルなどを取り除いた水のことで、ほぼ水のみとなっており不純物などが取り除かれた状態です。

化粧品用精製水日本薬局方と書かれた精製水がスキンケアに使用するにはオススメです。

ケンエー 日本薬局方 精製水(500ML)100円前後

Amazonや楽天市場、ドラッグストアなどで購入することができます。

精製水は保存料などが入っていないため、開封後1週間程度で使用するようにしましょう。残った精製水は冷やして洗顔に使用することもできます。

2、コットン

MUJI 無印良品 はがして使えるコットン(新)162枚入り約85×60mm税込499円

→4枚にはがして使えるコットンです。コットンパックにオススメのコットンです。普通のコットンより大きめの大きさになっています。

ユニチャーム うるうるコットン スポンジ仕立て 40枚入り(80カット)税込194円(ヨドバシ.com)

→毛羽立ちが少なく、2枚にはがして使えます。蛍光漂白剤を使用していないので敏感肌でも安心して使えます。

佐伯式マルチコットン 8×20cm 65枚入り 税込1200円

→お値段は他のものよりお高めですが、ローションパックに最適の大判サイズです。そのままのサイズを2〜3枚に割くと顔全体がパックできます。千円札よりも大きいビッグサイズになっています。

ソワンを使用した効果的な「コットンパック」の方法

①洗顔後すぐにソワンを4プッシュお顔全体に馴染ませる。
②コットンに精製水を全面にひたひたに染み込ませる。

※目安としてはこれくらいのひたひた具合です。
③精製水が含まれたコットンにソワンを4~5プッシュ(95mlボトルの場合1プッシュ)出す。


コットンを2枚に割く


⑤ソワンが付いている面とついていない面を擦り合わせる


⑥ソワンを擦り合わせた面を毛穴が気になる部分に貼り3~5分置く。
⑦コットンを剥がした後、化粧水→乳液→クリームの順でフタをする。

乾燥の原因になりますので、5分以上のパックはしないように注意しましょう。

ここで一番大事なのはパックする時間になります!毛穴が気になるからと5分以上パックをしたままにしてしまうと、かえってお肌の乾燥を招く原因になってしまいます。

ソワンを使った「コットンパック」のオススメ頻度とは?

ソワンを使用して「コットンパック」をする頻度としてオススメなのは2日に1回程度です。もちろん毎日時間の取れる方は毎日されてもいいですが、ソワンは何よりを続けることが大事なので、無理なく続けられる2日に1回がオススメです。

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